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省エネルギー・省資源への取り組み

SMKでは、地球温暖化防止を重要な経営課題として、エネルギー効率の改善を図っています。
 また、廃棄物量の抑制やゼロエミッション化(廃棄物埋立処分量ゼロ)に取り組み、資源の有効活用を目指します。

 

省エネルギーへの取り組み

  前年度実績比
国内 海外 SMKグループ全体
生産高CO2原単位
(名目生産高)
105% 104% 102%
CO2排出量 109% 96% 98%
 

省資源への取り組み

  前年度実績比
国内 海外 SMKグループ全体
生産高廃棄物原単位
(名目生産高)
108% 110% 109%
廃棄物排出量 107% 103% 104%
埋立処分量 83% 83%
対象期間

2017年度(2017年4月1日~ 2018年3月31日)

集計範囲

SMK株式会社(国内9拠点)および連結子会社(国内3拠点、海外19拠点)

CO2排出量について

電気のCO2排出量は、国内事業所は電気事業低炭素社会協議会、海外事業所は2005年から2011年はIEA(International Energy Agency)、2012年からはDEFRA(Department for Environment Food & Rural Affairs)の換算係数に準拠します。その他燃料のCO2排出量は環境省公表の換算係数に準拠します。また、CO2換算係数を見直したため過去年度のデータを修正しています。